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汐里のアドバイス通りに書き込みをして正解でした。なんと書き込みをした直後に2人の男性から「愛人になって欲しい」「是非一度会いたいです」という申し出のメールが届きました。今まで誰一人として男性と知り合えなかった私が、たった一瞬で2人もの男性からアプローチがくるなんて驚きですよね。それほど汐里のアドバイスが適格だった、出会いサイトが優れているという事でしょう。まだ実際に男性と会ったわけではないですが、あまりにも早く申し出が出来たことで、私は出会いサイトを使って本当によかったって思いました。もしも使っていなかったら今でもモヤモヤしていたでしょうしね。

 

ちなみに私との関係を望んでくれた男性は、ひとりはIT企業を経営する若手青年実業家。もうひとりは不動産会社を経営するおじさま社長でした。これには悩まされました。もちろん二人とも間違いなくリッチな男性なので、どちらと会うか迷いました。汐里には「二人ともパパにしちゃえばいいじゃん」と言われたのですが、私はそこまで起用ではありません。仕事もしながら愛人としてパパの相手をするとなれば一人だけで目いっぱいになると思ったんです。ですので悩んだ末に不動産会社社長のおじさまと会ってみることに決めました。

 

きっとほとんどの人がIT企業の青年実業家を選ぶと思ったでしょうね。だけど私はおじさまを選んだほうが大事にされると思ったんです。若手のIT企業の社長ならきっと他にも言い寄ってくる女性がいるはず。ですのでいつか捨てられる確率が高いと思ったんです。いっぽうおじさまなら、これ以上女性と関係を持つことがないでしょうから、捨てられることなく長く愛人の座につくことが出来ると思いました。自分でも計算高いと思いましたよ。だけどこの先をの事を考えたら絶対におじさまの方が得は多いはずです。それに経済的にもおじさまのほうが裕福でしょうしね。ということで私はおじさま社長と何度かメールのやり取りをした後、実際にお会いすることにしました。何にせよ、こんな簡単にパパ募集が出来るとは思いもしませんでした。

 

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