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はじめまして、真琴って言います。現在20歳でキャバ嬢をやっています。まさか自分が水商売の道に進むとは思いもしなかったのですが、去年まで通っていた大学の単位を落としてしまい留年するのも何なんで退学したのがきっかけでキャバクラで働くようになりました。最初はまともな仕事を探していたんですけど、不景気が影響しているのか思うような働き口が全く見つからず、キャバクラで働くことになったんです。最初はお小遣い稼ぎで繋ぎのつもりで始めたんですけど、ダラダラと今まで続けてしまってます。

 

キャバクラお仕事は色々な人と楽しくお話も出来るし、元々接客が好きだった私は意外に性に合ってるみたいです。だけど働き始める前はもっとお金をたくさん貰えると思ってました。もちろん普通のバイトをするよりは高いお給料を貰ってます。だけど私が働くお店は歌舞伎町とか六本木にあるわけではないので、時給がかなり安いんです。それにあまり指名も貰えていないので水商売にしてはかなりの低収入。働き始めたときは月に100万円くらい貰えるもんだと思ってたんですけど、そんなにあまい世界ではなかったみたいです。もちろんだからと言って辞めるつもりはありません。楽しく働いて普通の仕事よりも少しは高いお給料を貰えるのはありがたいですからね。

 

でも出来ることならもっとたくさんの金が欲しいし、もっと贅沢な暮らしがしたいと思ってます。だからと言って給料が上がるわけではないので、パパ募集をすることにしたんです。パパって言うのはもちろんお父さんの事じゃなくて私を愛人にして金銭的にサポートしてくれる男性の事ですよ。パパ募集をしてリッチな男性を見つければお店の指名を貰えなくても、お給料が安くても今よりもっと贅沢な暮らしが出来るんじゃないかと思ったんです。正直言うとパパ探しをするためにキャバクラで働き始めたと言っても良いかも知れません。大学に通ってる時からサポートしてくれるパパ探しをしたいなって密かに思っていたので。パパ募集をするなんて言うと惹かれてしまうかもしれないけど、私にとってはそれも水商売の仕事のひとつだと思ってます。ということで私がどうやってパパ探しをして贅沢を手にしていったのか、皆さんに聞いてもらいたいと思います。

 

 

[プロフィール]
名前:真琴
性別:女性
年齢:20歳
職業:キャバ嬢

 

昨年大学の単位を落とし中退。その後は中々定職が見つからず繋ぎで始めたキャバクラに腰を据えている。同僚には昼職をやっている子が多いが自分はキャバクラ一品で生計を立ててる。水商売といっても時給が安いキャバクラなので大した収入にはならない。その為お金持ちでリッチなパパに養ってもらい、悠々自適な暮らしをしたいと考えている。